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パースを描く ・・・・・ 道具




■ここでは、パースグリッドを使って簡単にパースを描く方法をご紹介します。
■このページは、パースが大好きな Tomoco Kaneda がご案内します。





用意する道具類



パースグリッド集
 パースグリッド集には、1消点が18種類、2消点が10種類、2消点(外観用)が6種類、アイソメが1種類の計35種類入っています

「パースグリッドCD」には、PDFファイルが入っていますので、Adobe Reader で印刷してご利用できます


●ドローイングボード
 A3サイズの平行定規付きの簡単な製図板です
 持ち運びに便利なケースもついています
 パースグリッドをつくるときには必需品ですが、パースを描くだけなら合板の製図板でも十分です

←ラピッドボードA3 (rotring 523 403) \13,000-


●筆記用具・定規
 製図用のものは、少々値段が高いですが使いやすくて、しっかりしています

←ホルダー 2mm (rotring 502 320) \650-
←シャープペンシル (rotring 502 505) \1,000-
←三角定規 20cm (rotring 815 320) \600-
←ミニテクニコ芯研器 (Staedtler)  \1,200-
←製図用消しゴム (Staedtler)    \130-


●マーカー・ドローイングペン
 マーカーは、セットで買わずに必要な色を2〜30本そろえるとよいでしょう (後からの補充も考えて手に入りやすいものを選びましょう)

←コピックスケッチ 全310色  \380/本
←コピック      全214色  \380/本
←コピックマルチライナー     \200/本


●トレーシングペーパー
 どこのメーカーでもかまいませんが、A3サイズで厚口のものが使いやすいと思います

←A3サイズ厚口 50枚入 (CANSON) \1,900-

●マーカーパッド
 マーカーで色付けするときに使う用紙です
 にじみが少なく発色のよい紙です
 練習ならコピー用紙でもかまいません

←A4+サイズ 50枚入 (CANSON) \600-






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